ChronoServe®に取り込まれたデータは、スナップショットとしてファイルサーバと同じフォルダ構造で表示されます。普段から使い慣れたツリー形式での表示になりますので、目的のファイルへ迷う事無く簡単にアクセス可能です。また、タイムスタンプに何らかの問題が発生している場合は一覧上で確認できるので常にベストな状態での管理が可能です。
![]() |
|---|
電子データに対してタイムスタンプを付与する事により、そのデータが「いつ」の時点で存在し、それ以降「改ざんされずに証拠性を保っている」という事を第三者的に証明する事が可能となります。ChronoServe®は、お客様のあらゆる電子データに対して、信頼のおける確定日時を付与することで「存在証明」と「改ざん検知」を可能にします。
![]() |
|---|
※画面サンプルは開発中のもので実際と異なる場合があります




